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【考察ひぐらしのなく頃に業7話】梨花の目の色の秘密とオヤシロ様の祟りとは?ひぐらし綿騙し編3話ネタバレ

 

 

 

 

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♯7 綿騙し編3話ネタバレ

 

祭具殿の中は暗かった。

鷹野の持ってきた懐中電灯がなければ、自分たちは足元すら見えず簡単に転倒していただろう。

圭一は詩音の制止する声を聞き入れることなく、宝物殿の中の電気スイッチをONにした。

明かりが灯り、3人の視界に入った像・・・オヤシロさまがそこには立っていたのだった―――。

 

何のための場所なのか?

 

落ち着いて室内を見渡すと、生活に密接した道具とは程遠い用途のものが所狭しと置かれている。

圭一が凝視していると、いきなり点けたはずの電気が消されて視界が闇に閉ざされた。

詩音だった。

明かりを点けたことによってバレてしまう事を恐れたのだ。

しかし鷹野は余裕そうに、村人は梨花の奉納演舞に夢中だろうからバレないと言い張った。

3人は改めてオヤシロさまの像を見る。

立派な像ではあるが、人々の目に触れられない場所にあることが不思議である。

鷹野は、想像していたよりも大量の祭具が納められていると上機嫌だ。

圭一の印象としては、『祭具』というよりも『大工道具』に見えた。

鷹野は圭一の感想を聞き、自分のカバンの中からノートを取り出して『昔話』を聞かせてあげると言い出した。

 

昔話 鬼ヶ淵

 

雛見沢はその昔、飲み込まれればそのまま黄泉のそこまで沈んでいくと言われた底なしの沼があった。

その名も『鬼ヶ淵』。

物騒な印象を受ける名前の為、その名前は明治時代に改称されたという。

ある時、沼から鬼たちが沸き上がり、村人たちを容赦なく襲った。

村人たちは立ち向かうことなく、皆隠れて逃げまどい、鬼をやり過ごすしか術がない状態だった。

その時、村人の前に神様・・・『オヤシロさま』が降臨したのだ。

神様だからと強制的に鬼たちを排除するわけでもなかった。

オヤシロさまは『慈愛』に溢れた神なのだ。

鬼たちは、目の前に現れたオヤシロさまに平服した。

そうしてオヤシロさまは『人』と『鬼』が分け隔てなく過ごしていけるように、鬼たちを人間の姿にした。

人と鬼の混血が進んでいき、世に言う『仙人』という存在が生まれていく。

麓の村にあがめられながらも、彼らはひっそりと暮らしていったのであった―――。

 

鬼ヶ淵のあった雛見沢村

 

ここまでを聞いて、圭一は何となく昔話にしては変わった物語であるという印象を受けた。

けれどもその物語には続きがあったのだ。

村人たちを襲っていた鬼たちは、実は人を喰らうという『人喰い鬼』だったのだ。

その『鬼』の血は村人たちに脈々と受け継がれていったことになる。

鷹野は口の端を上げながら続けた。

どうしても人肉を食べたくなる周期がある―――。

圭一は息をのんだ。

そうした鬼の血を受け継いだ者たちは、どうしても食べたくなると人里に降りて『鬼隠し』をしたのだった。

鬼隠しとは、鬼の手によって生贄となる人物が消えること・・・すなわち誘拐のような行為だ。

そこまで聞いた圭一は疑問に思う。

それであれば、鬼が行ってきた行動と変わらないではないか。

オヤシロさまはその時何をしていたのか、と。

答えは簡単だ。

オヤシロさまも了承した行為であったのだ。

だからこそ、『鬼隠し』は無差別ではなく、神様が決めた生贄以外の犠牲者は誰も攫われなかったのだ。

そうして生贄が攫われた夜には、生贄を美味しく頂くために『綿流し』の儀式が行われたという。

圭一の記憶では綿流しとは、冬の間に使われた布団などの供養だ。

しかし、雛見沢の『綿流し』の綿は、『綿』ではなく『腸(はらわた)』という真の意味があったのであった。

綿流しは”人喰いの宴”の歴史があったのだ―――。

 

恐ろしい『綿流し』

想像の範囲を超えた話に、圭一は驚愕していた。

そんな彼の様子を気にもせずに鷹野は話を続ける。

綿が詰まった布団・・・・・それが意味するものは。

圭一は布団は人が寝るための道具であると声を荒げる。

綿がはらわたを意味するのだとしたならば、梨花が奉納演舞でしていることは?と鷹野は圭一の恐怖心をあおる。

圭一は梨花の演舞をしっかりと見れていなかったが、梨花は鍬を持っていた。

自分の頭の中の恐怖を振り払おうと、大声で鷹野にくってかかっていたが、詩音が圭一の肩に手を置き落ち着かせる。

圭一は改めて自分の周りにある道具が『人を解剖するための道具』であることを察した。

鷹野は圭一の気持ちを顧みずにその道具を『調理道具』と言って反応を楽しむ。

その言葉に圭一は恐怖と違った感情を持ったが、その言葉には詩音が反論したのだった。

 

割れたオヤシロさま

 

鷹野の話を終わらせた詩音は、おもむろにオヤシロさまの像の前に立ち、それに触れてみた。

力を込めたわけではなかったが、像は簡単にバランスを崩したように揺れ、オヤシロさまの頭が床に落ちて二つに割れてしまう。

その音を聞きつけ、外で見張りをしていた富竹が中に入ってきた。

オヤシロさまの像は初めから二つに割れていたようだ・・・富竹はそう言いながら割れてしまった像の顔を再び合わせる。

鷹野が元の場所に顔を置いた。

元通りになったことに詩音は安堵の息を漏らす。

富竹は、村人が沢の方へ降りていった事を告げると、鷹野は思っていたよりも時間が経過してしまっていたことに驚いた。

写真を撮りたいからと鷹野は富竹へ先に行くように告げる。

圭一は充分に見たからと、詩音と共に祭具殿から出た。

富竹と共に留守番をすればよかったという思いが圭一の心を支配している。

富竹と共に祭具殿の前で軽く話をしていると、写真を撮り終えたと思われる鷹野が出てきた。

彼女の好奇心を埋めるべく何か持ち出していないかと富竹は確認して、祭具殿の鍵を閉める。

祭りに来た意味がなくなってしまうと、富竹は3人を連れて沢に降りるのだった―――。

 

綿流し

沢を見渡せる場所まで降りてくると、既に村人たちは綿を流していた。

富竹は一番いいところを撮影し損ねたと残念そうに言う。

鷹野と富竹の何だかいい雰囲気に、圭一と詩音は別行動を申し出て別れた。

詩音は富竹達を見送り、少し疲れたとベンチに腰を掛ける。

魅音達が探しているだろうからと圭一は沢に向かおうとする。

詩音は魅音が色々うるさいから今夜のことは『内緒』にしてくださいと笑った。

圭一は照れるが、今夜自分たちがしたことを考えれば秘密にするのは当然だと意味深なことを詩音は言う。

今夜の『オヤシロさまの祟り』の犠牲者は私たち4人が最優先候補である、とも・・・・・・・・。

 

祭具殿の代償

 

祭具殿に侵入したことによって自分がオヤシロさまの祟りと鬼隠しの候補者になってしまったのかと、圭一は唾をのむ。

そんな圭一の顔を見て、詩音は冗談だといわんばかりな笑顔を見せて話をなかったことにしてしまった。

本当に今夜『祟り』は起こるのか・・・・・。

鷹野から散々脅かされていた圭一は真に受けてしまっていた。

詩音の冗談だとわかると、圭一はホッとしたように笑う。

圭一を安心させたことを見届けてから、詩音は魅音と遭遇しないうちにと圭一の前から去っていった。

詩音がいなくなり、一人になった圭一は魅音達と合流するために歩き出す。

 

無事合流

 

神社の階段を歩いていると、梨花が圭一の背中に飛びついてきた。

皆もまた圭一のことを探してくれていたようだ。

梨花とレナ、魅音が圭一を見つけて嬉しそうな表情を浮かべている。

しかし、沙都子がまだ合流できていないようだ。

梨花は圭一に自分の演舞を見てもらえたか尋ねる。

圭一は祭具殿に侵入していて見ていないとは言えずに嘘をつくしかなかった。

最後までミスなく頑張ったなと梨花を褒めようとするが、梨花はその言葉を聞いてうつむいてしまった。

レナが梨花の様子を見て、あんなのはミスの内に入らないと励ます。

どうやら梨花はミスをしてしまったようだ。

魅音が圭一に綿をもらって沢に流したかと確認する。

圭一はやっていないと返事をした。

早くいかねば終わってしまうとレナは圭一を急かすが、圭一は初めての祭りだからわからないと言うしかなかった。

梨花が気付いたように顔をあげ、魅音もそうだったとハッとする。

『ごめん』と魅音は小さく言うと圭一の手を取り、沢まで自ら連れていく。

 

嘘・ほんと

圭一の手を取り神社の階段を降りている魅音は足を止めて圭一に質問した。

詩音には会わなかった?と。

圭一は見たような気もするがそっくりだったから魅音かもしれないと誤魔化そうとするが、魅音は圭一の顔を見ることなくそんなに間違えることはないだろうと冷静に言う。

そこで魅音は誤魔化しきれない的確な質問を続けた。

鷹野と富竹に会わなかった?

魅音の質問の仕方も相まって、圭一は『NO』という返事しかできなかった―――。

 

大石登場

 

綿流しの祭りも終わり、圭一が自宅まで戻ると、家の前に停まった車からクラクションで呼び止められた。

大石は呼び止めたことを詫びるも、いつも通りゆっくりとした口調で圭一に話しかけた。

圭一は大石に対して警戒したような表情を崩さずに、自分に何の用だと質問する。

その質問には答えず、圭一が『園崎の令嬢とあれだけ親しくできる』と皮肉いっぱいに言ってきた。

大石は更に魅音と詩音の父親はこの辺りを牛耳る『園崎組』の組長であると、ヤクザなのだと教える。

圭一にとって初耳だった。

そうなると、組を継ぐのは姉である魅音という事になる。

だとしても、彼女は圭一にとって大事で最高の友人であることには変わりはない。

その事を大石に告げ、家の中に入ろうとするが、圭一は肩を掴まれてしまった。

大石が聞きたかったのは、綿流しの時に富竹と鷹野に会っていないかという事だ。

魅音に続いて大石にまで彼らと会った事を聞かれ、圭一は本能的に誤魔化そうとしてしまう。

圭一は曖昧に返事をしていると、彼の車から無線が流れてきたことによって大石から解放された。

富竹と鷹野には、祭りの前に石段のところで会ったと、大石に言い残して去っていった。

確かに祭りの準備の後に会った。

結果として圭一は大石の初歩的な引っかけに乗ってしまったのだった――――。

 

詩音からの電話

 

魅音を誤魔化せたかという確認の電話に、梨花の奉納演舞を見れなかったことによってバレそうになったことを交えて詩音へ報告していた。

詩音は改めて圭一に確認したいと言い出す。

彼女の深刻な様子に、圭一も真剣に詩音の声に耳を傾ける。

祭具殿に入り、石段の辺りで別れた後、鷹野と富竹に会わなかったか・・・詩音の質問はこうだった。

一晩でその質問を受けたのは3回目だ。

圭一は思わず詩音に対して声を荒げてしまった。

落ち着くように詩音から促されてしまう。

詩音が聞くのには理由があった。

富竹と鷹野の2人が行方不明なのだ。

彼らが『連続怪死事件』の犠牲者になったのではないかという話が持ち上がっていた結果、圭一に質問する人間が現れたということになる。

詩音は続けた。

園崎家は警察内部の情報も手に入れることが出来るため、そちらの情報によると2人は祭り関係者の駐車場から軽トラを奪ってどこかに消えたという。

彼ら自身の車と自転車は残したままだ。

そこまで急いで逃げたのは、己の身に危険が迫っていたからじゃないかと警察は思っているのだ。

身の危険とは『オヤシロさまの祟り』をさしている。

祟りを受ける理由は充分だ。

・祭具殿に忍び込んだ

・オヤシロさまの像の首を落とした

この2つの行いからオヤシロさまの怒りを買うには充分なのだと詩音は言う。

詩音の言葉からは圭一と詩音の2人も対象となる意味が含まれていた。

圭一は混乱し、祭具殿に誘った詩音を電話口で責め立てる。

自分は梨花の演舞を観たかったのに連れ出したのは詩音だ、祭具殿の中のものを見ても楽しくもなんともなかったなどと、詩音を悪者に仕立てるような言葉を使っていた。

詩音は圭一の言葉を受け入れ、こんなことになるとは思わなかったと謝罪をする。

圭一の心には詩音の謝罪の言葉は入ってこず、圭一は詩音を責め続けていた。

その時突然電話が切れてしまう。

圭一はハッと我に返り、本当に祟りが起きているかもしれない現実に肩の力を落としていた。

 

6月20日(月)

 

約束の時間よりも早く、圭一はレナとの待ち合わせの場所に立っていた。

レナが圭一の姿を見つけ、声を掛けて走ってやってくる。

寝不足丸出しの顔をレナから指摘されてしまい、圭一は寝つきが悪かったと言った。

昨日のお祭りが楽しかったから興奮して眠れなくなってしまったと理解したレナだったが、本当は違う。

圭一はレナの前を歩き、魅音との待ち合わせの場所に向かった。

魅音は既に来て待っていた。

魅音も心なしか元気のない様子で、圭一とレナに朝の挨拶をする。

レナは魅音の顔も寝不足を物語っている様子だと指摘した。

魅音はレナに寝たのが3時過ぎだったのだと話す。

3時は遅すぎると圭一は魅音にツッコミを入れるが、華麗にスルーをしたレナは魅音に『村長はまだ見つかっていないのか』と尋ねた。

その話は圭一は初耳だった。

学校に到着し、千絵先生が昨日から村長が行方不明であると報告する。

クラスの子が『鬼隠し』や『祟り』の言葉を交えてヒソヒソと噂話をはじめた。

先生は村長を見かけたならば必ず大人に報告することと、登下校は団体でと念を押す。

 

梨花の助言・・・?

 

休み時間に圭一は遊ぶクラスメートと離れた場所に一人座っていた。

村長が鬼隠しに遭ったかもしれない。

本来ならば圭一か詩音がいなくなるはずだ。

その事ばかりが頭を駆け巡っていた。

そこへ梨花が現れた。

昨日の夜、圭一は悪い事をしましたか?

圭一の頭を撫でながら梨花はにこやかに言った。

梨花かから思わず目をそらしてしまう。

観念し、圭一は『4匹の悪い猫』の話だと自分たちを猫に揶揄して話を始めた。

4匹の猫たちは、入ってはいけないと言われている倉庫に忍び込んだ。

倉庫の中には猫が怖がるようなものがたくさんあり、見たら呪われるという。

その後2匹は行方不明になってしまった。

残りの2匹はどうしたらいいだろうか・・・圭一は梨花に意見を求めた。

これは圭一が出した『助け』を求める手である。

しかし梨花はその話を笑った。

梨花の表情も目つきも、声すらいつもと違う。

彼女は言った。

圭一が心配してもしなくても全て終わっているのだと。

今年の祟りもこの世界も、圭一も梨花も・・・・・・。

大人しく私の奉納演舞を見ていればよかったのに

入ってはいけないとされた場所に よりによって綿流しの日に入るなんて―――――

圭一は梨花が自分の行動を知っていることに驚いた。

そして梨花は富竹も鷹野ももう死んでいると言うのだ。

詩音はまだ生きていると梨花の口から聞こえると、圭一は梨花が何を言っているのかと不思議でたまらなくなる。

いつもと違う様子の梨花に言葉を失っている圭一の足元にボールが当たる。

沙都子が拾いに来ており、参加するように言った。

放心している圭一に梨花が行くと良いと声を掛ける。

その時の梨花は・・・いつもの『梨花ちゃん』に戻っていたのだった―――。

 

感想と考察

 

今週も不穏な空気が流れたまま終わりましたね。

梨花の『変化』は新しい展開です。

今回の『綿騙し編3話』と原作の相違点を掘り下げてみましょう。

途中途中に私の考えなども織り交ぜてお話していけたらと思います。

原作の『綿流し編』でも、鷹野は圭一に鬼ヶ淵の昔話をしていました。

しかしながら、『綿流し編』では、詩音が祭具殿の中で物音を聞きます。

その音は鷹野と圭一には聞こえませんでした。

祭具殿から出た後に圭一と話をするのですが、その時も圭一と詩音の話に食い違いが出ます。

物音はオヤシロさまの祟りの前触れとして表現されていたものでした。

今回詩音が像の首を落としてしまう行動がありましたが、原作にはその場面は出てきません。

そこも相違点ですね。

魅音とレナ、梨花と合流して梨花の奉納演舞を見たと嘘ついた圭一。

その時梨花は誰にも顔を見られないくらいうつむいてしまいました。

原作ではサラリと流されていましたが、あの表情は私個人的には梨花の『終わった』という気持ちの表現だったと思っています。

今回のカケラも助かる道はないという諦めのシーンであったような気がしてなりません。

その気持ちが最後の圭一との会話の豹変シーンに繋がっているのだと思います。

回避する道は閉ざされた・・・そんなところです。

『綿流し編』では、梨花が圭一に祭具殿に侵入した事を聞き出すシーンは存在しています。

しかし、梨花が侵入したのは『猫』だと侵入者を揶揄して圭一を誘導するように話を進めていました。

今回は、圭一の口から『猫』に揶揄した話が出てきました。

昔は自分が言った話なのに『まぬけな』と言った梨花。

皮肉が強く込められていたセリフです。

『綿流し編』では富竹と鷹野は遺体で発見されます。

圭一と詩音が夜に電話をしている時点で発見されているので、ここも相違点になります。

鬼騙し編と同様に2人は『行方不明』という形で終わるのかもしれません。

魅音が鬼となるのか、詩音はどうなるのか。

バッドエンドであるのは確定ではありますが、オヤシロさまの祟りに縛られて彼らに襲い掛かるのは誰なのかが正直断言が難しいです。

梨花が圭一の告白を突き放すようにしたあのシーンは、普通ならば梨花が・・・と想像してしまいそうになりますが、梨花は『女王感染者』なのでそれはないです。

梨花はこのままオヤシロさまになってしまうのか、という妄想まで繰り広げている私ですが(笑)

とりあえず来週が『綿騙し編』の最終回になる可能性はありますので、ドキドキしながら待つしかありませんね。

バッドエンドに心を痛めつつ、どんな『騙し』を見せてもらえるかを楽しみにしたいと思います。

 

※先週のネタバレで、『祭りの前日』と表現して圭一が手伝いをしている場面を紹介していましたが、あれは『綿流し当日 午前中』の間違いでした。

ここで訂正して混乱をさせてしまった事をお詫び申し上げます。

 

来週もお付き合いくださると嬉しいです!

 

 

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